私も使ってます。ビットフライヤー

ビットフライヤー

ビットコインの取引というとコインチェックが有名ですね。

最近ではビットコインだけではなくその他のコインもだいぶ知名度が上がって浸透してきているので、ビットフライヤーと比較するとコインチェックのほうが取り扱い通貨も多いためコインチェックを選ぶ方が多いようです。

 ビットフライヤー コインチェック
 取扱通貨  BTC(ビットコイン)・BCH(ビットコインキャッシュ)・ETH(イーサリアム)・ETC(イーサリアムクラシック)・LTC(ライトコイン)・MONA(モナコイン)  BTC(ビットコイン)・BCH(ビットコインキャッシュ)・ETH(イーサリアム)・ETC(イーサリアムクラシック)・LTC(ライトコイン)・XRP(リップル)・XEM(ネム)・XMR(モネロ)・REP(オーガー)・DASH(ダッシュ)・LISK(リスク)・ZEC(ジーキャッシュ)・FCT(ファクトム)
 種類数  6通貨 13通貨

ビットコイン以外は感覚的に値ごろ感を感じるものでもあるので人気が集中しやすいんですよね。

ちなみにビットコインも1枚以下でも買えるので、その他のコインが「安い」というわけではありません。要は買う量の問題です。

ビットコイン以外を買おうと考えてるなら手数料も大きな差はないですし正直どっちでもいいかなというのが感想です。

欲しいコインがある方で買う。という感覚ですね。

またどっちもとりあえず口座開設しておくというのも手です。口座さえ開いてしまえば後はそれぞれから送金するようにすれば問題ありません。(どちらも日本円の場合は数百円の手数料がかかります)

FX取引がしたいからビットフライヤー

FXは言わずと知れた証拠金取引。ビットフライヤーは月間取引9.5兆円のうち現物取引は1.2兆円で残りはFXが占めているほどの人気ぶり。

FXについてはまた別の記事で紹介しますが、現物売買の場合は一度買ったら上がるのを待つだけに対して下がっていく相場でも勝負を仕掛けられることと、レバレッジ取引が魅力ですね。

ビットフライヤーのFXはたまにサーバーが止まったりもしますけど、他のFXよりも低い手数料が魅力なんです。

高いところだと手数料(スプレッドという)が数千円から数万円に思いっきり変動したりするので、そうなるとその分値動きがないと利益にならないんです。

ビットコインは値動きが激しいからそれでもいい場合がありますが、キチンと先を読みきらないと難しいんですね。私には無理です!

というわけで多少操作に難ありな面はありますが慣れてしまえば問題ありません。

そういうわけで私はビットフライヤーを使っています。

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